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2006年3月31日 (金)

トゥー・フォー・ザ・マネー

セリフ過剰

競馬も競輪もやらないので、ギャンブラーの心理は分からない。アル・パチーノもマシュー・マコノヒーもともかくよくしゃべる。うるさいくらい。アメフトの勝敗予想をセールスする話だから仕方ない面もあるが、これだけしゃべらないと説明できないというのはつらい。最後の落ちもとってつけたよう。長年しみついたギャンブラー根性は簡単に消えないのでは。1270円で買った前売り券。まあこんなもの。('06/03/30 銀座シネパトス)

今日3月31日は夜2500メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月30日 (木)

大統領のカウントダウン

久しぶりの超大作

予断を許さない展開で最後までハラハラドキドキ。ロシア軍全面協力とかで、ヘリコプターや戦闘機、装甲車など本物が使われて実写で撮っているので、相当な迫力。ハリウッドの対テロ映画だとアメリカ万歳みたいなのが鼻につくことが多いが、この映画はロシア軍とNATO軍が協力するのもいい。すべてを1人で解決してしまう主人公はたれ目で愛嬌のある顔をしているのに、全く笑わない。1150円で買った前売り券。満足。('06/03/30 銀座シネパトス)

今日3月30日は朝3000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月29日 (水)

SPIRIT

効果音のない格闘シーン

カンフー系は好きなので見に行くようにしている。ジェット・リーは欠かせない。この映画、中盤まではいかにもというような話で盛り上がりに欠けた。でも戦う場面は見ごたえがあった。できれば骨を折るところまでは見せないでほしかったけど。グロいのは嫌いなのだ。最後に中村獅童演じる日本の武術家と争うクライマックスの場面では、音楽が流れるだけで効果音を消している。なんだか迫力ないな、やっぱ音がないとと思っていたら、ここぞというときには入れてきた。しびれた。ちょっと獅童がいい役すぎ。1300円で買った前売り券。満足。('06/03/29 VIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日3月29日は午前3000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月28日 (火)

ミズスマシ

長野オリンピックのころ、当時の長野県知事がスピードスケートなんてミズスマシみたいで面白くない、と言って物議を醸した。ミズスマシのように水の上を滑るように泳ぐのが目標だ。今はまだ夢。

今日3月28日は朝2500メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月27日 (月)

SWIM

今日3月27日は朝2000メートル泳いだ。前日の長時間労働の後でしんどかったが、2日続けて泳がないという選択肢はない。さすがに会社帰りに映画を見に行こうという気力までは残っていなかった。

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2006年3月26日 (日)

横浜

今日は朝早くから夜まで横浜で仕事。もちろん泳ぎに行く時間もなければ、映画を見る時間もない。たまにはこういう日もある。一応勤め人なのだから。

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2006年3月25日 (土)

サウンド・オブ・サンダー

SFと思ったらホラー

タイムトラベルものはどうしたって説明できない矛盾が生じる。過去を変えたため未来が変化するという場合、戻ってみたら違う世界だったというのが定番のところ、進化の波が順に襲ってくるというのがこの映画のみそ。でもその波はどうして見えるんだ。学者はどうして当然のことのように説明できるんだ。てなことはおいといて、いきなりB級ホラーのようないかにも恐ろしげっぽい獣が次々出現、でもあまり怖くない。最後の波が押し寄せた後の表情が、クスリくらいの笑いを誘う。それにしても彼はどこに帰ったのだろう。帰るところがなくても映像は残せるのだろうか。1270円で買った前売り券。ま、こんなもの。('06/03/25 新宿ピカデリー3)

今日3月25日は朝3000メートル泳いだ。クロール。夕べよく寝たので快調。

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2006年3月24日 (金)

SWIM

今日は朝2000メートル泳いだ。クロール。いいかげんにしないと、と思ってもやめられない。

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2006年3月23日 (木)

南極物語

犬たちの演技力

タロ、ジロの南極物語は見ていない。同じなのは南極に犬を残さざるを得なかったというところだけだろう。ワイルド・スピードのポール・ウォーカー主演だなと思って見に行った。大して期待していなかった。ところが、出てくる犬たちが相当の役者。本当に表情があるように思える。人間の俳優、女優たちの演技を完全に食っていた。特にアザラシとの格闘シーンなど相当な迫力。どうやって撮ったのだろう。1270円で買った前売り券。満足。('06/03/19 TOHO CINEMAS 府中)

今日3月23日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月22日 (水)

メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬

理解できない世界

どうして死体をメキシコまで運んで埋葬しなければならないのか、そこまでの友情がいつのまにできたのか、分からなかった。カウボーイの世界は合わないのかも。トミー・リー・ジョーンズが電話で結婚してくれなんて言わなければまだましだった。終り方もありきたり。1470円で買った前売り券。うつせみと2本立てで2940円だったということで納得させる。('06/03/21 恵比寿ガーデンシネマ)

今日3月22日は朝2500メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月21日 (火)

うつせみ

しゃべらない主役

こんな設定で恋愛映画をつくってしまうなんて脚本も書いたキム・ギドク監督の手腕に脱帽。主役の2人には本当に台詞がない。男ジュヒは一言も言葉を発しない。女イ・スンヨンは最初に「あーっ」と叫ぶのと、最後に「サランヘヨ」と言うだけ。男が独房で何をやっているのかといぶかしんでいると、最後につながる。ラストシーンが秀逸。鳥肌が立った。1470円で買った前売り券。思わぬ拾い物。('06/03/21 恵比寿ガーデンシネマ)

今日3月21日は夕方3000メートル泳いだ。クロール。最初快調だったのに、途中でガス欠、足が動かなくなった。いったん休憩し、プルブイ使用。

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2006年3月20日 (月)

ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!

心底おかしい

英米アニメでおかしいと思ったことはなかった。これは腹の底から笑った。ウォレスとグルミットは短編も見たことがなかった。クレイアニメだからということではないだろう。話が面白いのだ。こんな奇想天外なことになるとは思いもしなかった。言葉を発しないグルミットの表情が最高。日本語吹き替え版で見た。ウォレスの萩本欽一はちょっと違うのではという気がする。1450円で買った前売り券。満足。('06/03/19 TOHO CINEMAS 府中)

今日3月20日はよる2500メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月19日 (日)

THE MYTH

ジャッキー・チェン

中国の人は中国三千年の歴史みたいな話が好きなのだろう。話の設定に無理はあるし、秦の時代と現代を行ったり来たりする理由もよくわからない。アクションシーンもCG合成なのは寂しい。それでも崖から落ちそうな馬車のシーンは本当に崖の上で撮っているのは驚き。1270円で買った前売り券。ジャッキーファンなのでどんなものでも主演作を見ることができただけで満足。('06/03/19 TOHO CINEMAS 府中)

今日3月19日は午後3000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月18日 (土)

力道山

笑いを封印した哀しさ

懸案の映画をようやく見に行った。重そうな話と2時間半もの上映時間で、なかなか映画館まで足を運べなかった。物心ついたころ、プロレスと言えば猪木と馬場。力道山は既に伝説上の人物だった。朝鮮人だからということを理由にした相撲部屋でのいわれなきいじめ、強くても大関に昇進できない悔しさ。自分は世界人だと言わざるを得ない力道山が背負ってきた筆舌尽くしがたい思いをソル・ギョングが熱演。格闘シーンは実物並みの迫力があった。ソル・ギョングの日本語のセリフがやや聞き取りづらくて何と言ったか分からなかったところがあったのが残念。1000円で買ったテアトル系映画館入場券。満足。('06/03/18 テアトル新宿)

今日3月18日は夕方3000メートル泳いだ。クロール。体に切れなく全く進まず。

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2006年3月17日 (金)

ベルサイユのばら

宝塚歌劇星組公演
-フェルゼンとマリー・アントワネット編-

やはり宝塚といえばベルばら。四の五の言わずにこの独特の世界にどっぷりつかって堪能する。この日の席は最前列の中央近く。銀橋に出てくれば、こまやかな表情まで手にとるように見えた。ためいき。湖月わたるは背が高く、りりしくてかっこよかった。('06/03/16 東京宝塚劇場)

今日3月17日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月16日 (木)

SWIM

今日3月16日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月15日 (水)

ステップ!ステップ!ステップ!

子供の救いはダンスだけ?

このところ見たダンス映画はいずれもドキュメンタリーで、アメリカでは子供がヤクの売人にならないためにはダンスをやるしかないという話。ライズはロサンゼルスでストリートダンス、こちらはニューヨークで社交ダンス。ちょっと違うとはいえ、肝が同じなので2つ目はああそうですか、みたいな気分になる。というより、隣に座っていた老女2人がのべつまくなしにしゃべっていて映画に集中できなかった。火曜会員価格で1300円。不幸。('06/03/14 VIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日3月15日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月14日 (火)

かもめ食堂

笑った、笑った

日本人女性がなぜかフィンランドでおにぎりを売りにした食堂をやっているというだけの話で、随所に笑いを取りながら最後まで見せてくれる力は大したもの。何となくゆったりと流れる時間が心地よい。話の展開からふっと離れて随所に入るプールの場面の使い方がいい。小林聡美が肩に力の入らない演技でいい味を出していた。コーヒーをいれているところとかしゃけを焼いているとこではこちらまでにおいが漂ってくるような気がした。それにしてもこれほど混んでいるとは。初日はあまりの長い列に断念。平日でも毎回立ち見が出ている。1150円で買った前売り券。満足。('06/03/14 シネスイッチ銀座)

今日3月14日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月13日 (月)

SWIM

今日3月13日は夜2500メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月12日 (日)

イーオン・フラックス

シャーリーズ・セロンとは何者?

モンスター、スタンドアップと見るたびに顔が違う。昔どんな顔をしていたか忘れてしまった。かなりこった想定の未来の話で、どうやって訓練したのか、セロン演じるイーオンは銃を持った兵士を素手で倒すほど強いのだ。今、アクションスターの主流は女性かなとも思う。ミシェル・ヨーとかアンジェリーナ・ジョリーとか。何も考えずに映画館にいることを楽しめた。上映時間も90分あまりで程よい。1250円で買った前売り券。満足。('06/03/12 VIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日3月12日は朝3000メートル泳いだ。クロール。久しぶりの東京体育館。長くて深いとやはり気持ちがいい。

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2006年3月11日 (土)

コルシカン・ファイル

ちょっと笑った

ギャング映画と思っていたらコメディだった。ジャン・レノというだけでほぼ無条件に見に行っている。ストーリーははちゃめちゃ。コルシカ島の住民をこんなにこけにして大丈夫なのかと心配していたら、本編終了後に番外編として島の人たちも登場させてフォローしていた。これが、いくらなんでもこんなところはないだろうと思っていたことが、実はやはり本当のことではないかと逆に疑わせる絶妙のつくり。1270円で買った前売り券。だいたいこんなもの。('06/03/11 銀座シネパトス)

今日3月11日は夕方3000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月10日 (金)

SWIM

今日3月10日は朝2000メートル泳いだ。クロール。相変わらず体が重くて進まない。

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2006年3月 9日 (木)

忘れえぬ想い

流しのバス

プロミスではあまり特徴が出ていなかったセシリア・チャンが恋愛映画ではどんな感じなのか見たかった。表情豊かでとてもよかった。こういう話は子役が左右する。原島大地というこの男の子、かわいくていい味を出していた。
香港ではああいう小さなバスは、タクシーと同じように個人営業で、路線なんてあるようでないというのが驚き。('06/03/09 渋谷シアターN)

今日3月9日は夜2500メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月 8日 (水)

SPL

格闘シーンがすべて

ジャッキー・チェンがハリウッド進出してから、カンフー系アクションはタイ映画に期待するしかなくなった。今回久しぶりのサモ・ハン・キンポー。設定もストーリー展開も関係ない。悪役だろうが何だろうが、デブゴンのカンフーアクションを見ることができればそれで満足。結構いい年なのに、大丈夫なのかというくらい痛そうだった。誕生月同伴で1000円。満足。('06/03/08 新宿オスカー)

今日3月8日は朝2000メートル泳いだ。クロール。体が重くてなかなか進まなかった。

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2006年3月 7日 (火)

SWIM

今日3月7日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月 6日 (月)

ブロークバック・マウンテン

消化不良

切ない愛の物語としてうまく心にしみいってはこなかった。ゲイだからではない。相性が合わなかったのだろう。あまりに説明が少なすぎる。最初に出会った時、二人はいくつだったのか。時の流れが子供の成長でしか分からない。ゆったりと進んでいた話が最後の方で一気に展開する。あれはどうして、これは何、となぞが多く残った。それを余韻として楽しむことはできなかった。1470円で買った前売り券。十分堪能できず。('06/03/05 渋谷シネマライズ)

今日3月6日は夜2500メートル泳いだ。

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2006年3月 5日 (日)

リトル・ランナー

お決まりの話でも

予告編を見ただけで話の筋は想像ができる。それでも見るのは映画館で見れば何か訴えかけてくれるものがあると信じているから。筋が分かっていても心動かされた。奇跡なんか起こらないことは分かっていてもほかにすがるものはないのだから。主人公を務めた子役アダム・ブッチャー、最初のころは8歳か9歳ぐらいにしか見えなかった。ベンチプレスがあがるようになったからではないが、だんだん14歳なりの表情に見えてきた。1470円で買った前売り券。堪能。('06/03/05 Bunkamura ル・シネマ)

今日3月5日は午後3000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月 4日 (土)

シリアナ

アメリカってこんな国

石油をめぐっていろいろなところでたくさんの人がさまざまなことをしている。互いにどういう関係にあるのか、関係ないのか最後にならないと分からない。主な登場人物が4人であることもかなりたたないと分からない。ジョージ・クルーニーがCIAエージェントというからアクションヒーローものと思っていたら、全く違った。アメリカという国ならさもありなんと思わせる話だった。('06/03/04 VIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日3月4日は昼3000メートル泳いだ。クロール。

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2006年3月 3日 (金)

ヒストリー・オブ・バイオレンス

戦慄の物語

ラストシーンで鳥肌が立った。唐突な終わり方だったし、理由はよく分からない。この家族の今後に思いを寄せたためか。何かを訴えようとする作品ではないだろうし、謎解きものでもヒーローものでもない。特殊な設定とストーリー展開が命。ヴィゴ・モーテンセンが感情の起伏を表に出すことなく、淡々と演じていたのが印象的。知人からもらった試写会の招待券。堪能。('06/03/02 一ツ橋ホール)

今日3月3日は朝2500メートル泳いだ。クロール。


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2006年3月 2日 (木)

WARU

真樹日佐夫の私的フィルム

三池崇史監督は「DEAD OR ALIVE」でしびれた。ラストシーンであんなに心から笑って体が暖かくなった映画は初めてだった。DOAは2も3も見た。ほかにもいろいろ見た。どれもなんだかなあというのばかりだったので、その後見なくなった。この映画、主役の哀川翔以外でも松坂慶子とか岡田真澄、石橋凌、萩原流行、袴田吉彦、前田日明、佐山サトルらいろんな人が出ている。完全に場末の感じの映像。どうしようもないストーリー、もう少しナンセンスに徹してくれればDOAの半分くらいは面白かったかもしれない。結局は自分でも出ている製作者の真樹日佐夫の自己満足。なぜこの映画を見ようと思ったのか、全く思い出せない。映画の日で1000円。つりが欲しい。('06/03/01 銀座・シネパトス)

今日3月2日は朝2500メートル泳いだ。クロール。


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2006年3月 1日 (水)

マインドハンター

かなり怖かった

ホラーは苦手だが、クリミナルサスペンスはマイナーなものも含めて結構好きだ。シリアルキラーものもよく見ている。この映画何も知らずに見に行ったら、シリアルキラーだった。いきなりこんなところでこんな方法で殺されるのかと驚き、あとびくびくしながら見ていた。生き残るのはこいつだろうと思ったのは当たったが、犯人は最後の最後までわからず。今まで出てこなかった奴が突然出てきたりするんじゃないだろうなとさえ思った。レニー・ハーリン監督、スタローンとかブルース・ウィルスとやっていたよなあ。今回の俳優陣は誰も知らなかった。映画の日で1000円。満喫。ただ落ちを知ってしまえば2度と見ることはないだろう。('06/03/01 シネマメディアージュ)

今日3月1日は夜2500メートル泳いだ。クロール。

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