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2006年4月18日 (火)

連理の枝

あの木はセット

「連理の枝」が2本の木の枝が1つにつながることで、「契りの深い男女」のことを表すなんて知らなかった。チェ・ジウの映画は初めて見た。アップにたえる美人。韓国の人は男女を問わず、インスタントラーメンを鍋から直接食べるのが好きなのだろうか。入院患者になぜ入院しているのか聞かないのは不思議。最後、ちょっと意外な小道具で、ほろりときてしまった。でもこういうベタな恋愛映画、なぜ見に行こうと思ったのか、思い出せない。チェ・ジウが見たかったんだろうなあ。1250円で買った前売り券。満足。('06/04/16 TOHO CINEMAS 府中)

今日4月18日は夜2500メートル泳いだ。クロール。プルブイ。

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コメント

タイトルは京極夏彦ふうですね・・

投稿: 調査犬 | 2006年4月19日 (水) 04時07分

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» 「連理の枝」期待なしで劇場へ行きたい。 [soramove]
「連理の枝」★★★ チェ・ジウ、チョ・ハンソン主演 キム・ソンジュン 監督、2006年韓国 青年実業家が雨の日に出会ったのは 不思議と気になる女性だった。 人気のチェ・ジウ作品は韓国と同時公開され 日本ではまあまあの出だし、 韓国では初登場6位、二週間で...... [続きを読む]

受信: 2006年5月 8日 (月) 16時20分

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