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2006年5月14日 (日)

アンジェラ

肩すかし

リュック・ベッソン製作とか脚本作品はたくさん見た。監督作品は久しぶり。白黒画面はそれなりに効果的で、なんとはなしに引きつけてくれる。パリだし。お話は予告編で見た以上のことはない。主人公の男、いつまでもうじうじしていて、自分もそういう人間のような気がして嫌になってくる。最後、ちょっとだけ笑った。見終わってもカタルシスは得られない。1250円で買った前売り券。あまり面白くなかった。('06/05/14 TOHO CINEMAS 府中)

今日5月14日は午後3000メートル泳いだ。だいたいクロール。あとはバタ足など。

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