« Dear Pyongyang | トップページ | グエムル »

2006年9月 2日 (土)

マイアミ・バイス

愛こそすべて

単なる潜入捜査ものにしてもらった方が楽しめたと思う。コリン・ファレルとコン・リーが唐突にできてしまう不自然な展開を見て、ラブシーンを入れるのがハリウッド映画のお約束何だろうなと思った。最後までこの2人の関係が続かなければ話は成り立たなかった。警察対麻薬組織の犯罪捜査映画ではなかったのだ。女が泣く映画、というか無意味に女の涙を見せる映画は趣味に合わない。1250円で買った前売り券。★★☆☆☆('06/09/02 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日9月2日は午前3000メートル泳いだ。クロール。

|

« Dear Pyongyang | トップページ | グエムル »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/153343/11739095

この記事へのトラックバック一覧です: マイアミ・バイス:

« Dear Pyongyang | トップページ | グエムル »