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2007年1月30日 (火)

どろろ

どろろ=手塚治虫というくらい有名だ。どんな話か全く覚えていなかった。妻夫木聡と柴咲コウでこれを実写でとろうと企画したこと自体がすごい。2人が魔物と戦うシーンは、ここまでやってくれるかと何度も笑ってしまうくらいデフォルメされた動きですばらしい。最近香港カンフー映画もほとんどないし。話は設定が複雑で説明部分が長いので、かったるい。どこでもない世界を表すためか、変なフィルターをかけたような色調はうざったい。フリーパスポート。続編制作を期待して★★★★☆('07/01/29 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日1月30日は夜2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月29日 (月)

マリー・アントワネット

キルスティン・ダンストが好きならたまらない。豪華なセット、ぜいたくなファッション、ポップな音楽。話は盛り上がらない。わざと起伏を付けない演出をしているのだろう。マリー・アントワネットの心理を掘り下げているわけでもない。フェルゼンもほとんど重要な役割を果たさない。軽いタッチで1つの世界をお楽しみくださいという感じ。どこで終わるんだろうと思ったところでエンディング。ジーンときた。マリー・アントワネットは最も有名な王妃。その国王が誰かは覚えていなかった。「パンがないならお菓子を食べればいい」とは言っていないんだな。フリーパスポート。★★★☆☆('07/01/27 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日1月28日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月28日 (日)

ルワンダの涙

人間がどこまで残酷になれるか、個人の力はいかに限界があるか、思い知らされる。たまには深刻になるのもいい。BBCのレポーターが「ボスニアでは毎日泣いていたが、ここでは涙も出ない。ボスニアで女性の死体を見ると、母だったらどうしようと思ったが、ここでは単なるアフリカ人の死体でしかないから」と話していたのが印象に残る。最後、避難民のリーダーから国連軍への依頼があまりに悲しい。原題はshooting dogs 国連軍が駐在しているのは平和維持のためでなく、平和監視のため。自衛のためにしか武器を使えない。国連軍の隊長が「野良犬が死体を食べ荒らして不衛生なので、犬を射殺したい」と神父に言う。もっと国連軍に積極的に関与してもらいたい神父は「犬が発砲してきたのか」と憤るというエピソードに基づく。遠い世界の縁のない出来事だったルワンダ虐殺。こうしたことが二度と起こらないよう、後世に伝えたいという制作意図がよく分かる事実に基づくフィクション。虐殺現場で九死に一生を得た人が何人もスタッフとして加わっている。当時の再現するのはつらい作業だったろう。フリーパスポート。★★★★☆('07/01/28 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日1月28日は午後3000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月27日 (土)

幸せのちから

ウィル・スミスに会った安倍晋三首相は「再チャレンジ可能な社会の1つの例となるような映画」と話した。これが再チャレンジの物語だと思っているなら大間違いだ。20人のインターンの中から1人選ばれ、大成功するのは映画の世界。残りの19人にも目を向けなければ、現実の政治とは言えない。ウィル・スミスの息子はかわいらしい。余りに先の展開が読める物語なので面白みがない。1つ1つのエピソードもわざとらしく、心を打たなかった。実話に基づくということで、最後にどうなるかが分かっているので、同情もできない。原題はpursuit of Happiness。アメリカ独立宣言からの引用だ。日本語ではそこまでの意味は込められない。フリーパスポート。★★☆☆☆('07/01/27 TOHO CIEMAS 六本木ヒルズ)


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2007年1月26日 (金)

モンスター・ハウス

妙にローアングル。アニメならでは。子供の視点を強調するためか。キャラクターのイメージはいかにもアメリカっぽい。好きにはなれない。それなのに話が期待以上に面白かった。登場する子供たち動きはリアル。頭でっかちだけど。ハウスそのものがモンスターになってしまうのはアニメでしか表現できない。1時間半のお楽しみ。フリーパスポート。★★★☆☆('07/01/25 TOHO CINEMAS 府中)

今日1月26日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月25日 (木)

それでもボクはやっていない

これってエンターテイメント?それともプロパガンダ? 日本の裁判なんてこういうものだぞ、というメッセージ性が強い。確かにその通りだろう。検察側がよほど下手をうたなければ、いったん起訴された被告は無罪になんかなりはしない。見ていて楽しいか?、楽しくない。ではつまらなかったのか?、いや2時間以上飽きずに見ていた。見終わって何を思ったか?、込んでいる電車では、手は上に挙げていよう。周防正行監督、Shall we ダンス?の次がこれだと言われても、なぜまたという理由が今ひとつピンとこない。フリーパスポート。★★★☆☆('07/01/25 TOHO CINEMAS 府中)

今日1月25日は昼3000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月24日 (水)

エレクション

中国語の題は「黒社会」。エレクションは選挙だ。犯罪組織の会長は任期2年、選挙で選ばれる。一見民主的。そこは黒社会だけにすんなりとはいかない。ほとんどの場面は薄暗く、知らない俳優がほとんどなので、区別が付きにくい。会長の象徴である棒?「竜頭棍」をめぐる争いで、出てくる人物が、誰だったのか、どっちがどっちだったか分からずやや混乱した。派手な撃ち合いは登場しないものの、結構恐ろしい裏社会の物語。1450円で買った前売り券。★★★☆☆('07/01/23 テアトル新宿)

今日1月24日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月23日 (火)

愛の流刑地

寺島しのぶはどうも生理的に合わない。演技がうまいとか下手とかではなく、全体的な雰囲気が受け付けられないのだ。だから金を払ってまでは見に行かなかっただろう。その上、富司純子が母親役で出ていた。どうしてこの人は親子で出るのが好きなのだろうか。裁判で証人尋問が行われると、傍聴席にピントの合わない顔が写り、ダチョウのおばけがいるようで不気味だった。あんなに露出の多い女性検事がいるとは思えない。このエピソードを省けばもう少しすっきりしただろう。見終わると、「選ばれた殺人者」になんかなりたくない、女性がこの作品をどんな気持ちで見るのかも知りたくない、と思わせるほど心は動かされた。配役が違えば先入観なく見られたのではと思うと残念。フリーパスポート。★★☆☆☆('07/01/23 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日1月23日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月22日 (月)

京鹿子娘二人道成寺

坂東玉三郎と尾上菊之助が重なり、ずれ、前後になり、左右に分かれ、踊り、舞う。次々と着替えていく着物の色鮮やかさ。歌舞伎は高いので1000円でこれだけのものを大画面で見ることができるのは幸せ。もちろん、生の舞台の迫力はない。★★★☆☆('07/01/19 東劇)

今日1月22日は夜2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月21日 (日)

不都合な真実

ストレートに地球温暖化を警告するだけのドキュメンタリー作品を、金を払ってまで見る人が多くいること自体が驚きだ。作品の中心となるアル・ゴアのスライド講演そのものが面白くて説得力があるのが一番の要因だろう。アメリカという国を糾弾する内容だから、溜飲を下げる人もいるのかな。ゴアが大統領になっていたら、今の世界はどうなっていたのだろう。フリーパスポート。★★★☆☆('07/01/20 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日1月21日は朝3000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月20日 (土)

ディパーテッド

インファナル・アフェアのリメークだと分かっていると、比べたくなってしまう。そんなことをしても全く意味がない。別の作品だと思わなくては、と思っても、ついつい比べてしまう。屋根の上かとか。レオナルド・ディカプリオとマット・デイモン、どちらが主役かと考えながら見た。どちらも主役のようでいて主役ではない。ジャック・ニコルソンは存在感抜群。でも主役ではないだろう。ディパーテッドとは死者、その名の通り、次から次へと殺される。後に残るのは2時間半もの長い作品を見たという満足感か、あるいは何も残らないのか。フリーパスポート。★★★☆☆('07/01/20 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日1月20日は夜3000メートル泳いだ。クロール。


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2007年1月17日 (水)

黒い十人の女

1961年市川崑監督作品白黒
テレビ局プロデューサーが妻のほかに愛人9人をつくって攻められるという話。プロデューサー役は船越英二。優しいけどたよりなげ。誰にでも優しいってことは誰にも優しくないってことというせりふがあった。まさにそんな感じ。女性陣は岸恵子、山本富士子、宮城まり子、岸田今日子、中村玉緒ら。皆信じられないほど若い。「TOHOシネマズ セレクト2006年 邦画傑作選」という企画でやっていたので見に行った。犬神家の一族公開記念で市川崑監督から1つ選ばれたそうだ。あまりに時代が違うのでシリアスなドラマとは受け取れず、失笑というか、苦笑というか、何度も笑ってしまった。サスペンス系なのだろうが、よく理解できなかった。会員価格で1000円。('07/01/13 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日1月17日は夜2500メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月15日 (月)

沈黙の奪還

セガールの映画はまず最初に、どういう戦闘シーン、格闘シーンを盛り込むかを決めて、それに合わせてストーリーを考えているのではないかと邪推する。今回は気功をミソにして、爆弾、カーチェイス、銃撃戦、ヘリからの攻撃などなどで楽しませてくれる。007を意識したのか、女ボスも出てくる。カーチェイスはいまいち迫力に欠けた。なんでこんなことになったのかという原点は説明されない、というか、どうでもいいことなのだ。バキュン、バキュン、ドカン、ダダダダダというのが好きなんだろう、お前ら、はいそうですと答える人間しか見に行かない。もちろん自分もそうだ。1270円で買った前売り券。★★☆☆☆('07/01/14 銀座シネパトス)

今日1月15日朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月14日 (日)

ラッキーナンバー7

冒頭から人が殺される。理由は分からない。その後も、次々と殺される。最後まで人が殺され続けるだけの話とも言える。それでも後味は悪くない。しみじみ、ほのぼの、といった気分になる。それは脚本がよく練られているからだろう。ブルース・ウィルスが神出鬼没の殺し屋を無表情に演じる。ルーシー・リューはチャーリーズ・エンジェル以来かな。モーガン・フリーマンとベン・キングズレーといったベテラン俳優を悪役に使っているのが素敵。よくもまああんな似通ったビルが向かい合っているところを見つけたものだ。ジョシュ・ハーネットは旬になりつつあるのだな。こういう1度見れば落ちが分かってしまうストーリー展開がすべての作品の割には、もう1回見てもいいかなとまで思った。1270円で買った前売り券。★★★★☆('07/01/14 新宿ジョイシネマ)

今日1月14日は午後3000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月 9日 (火)

コンラッド東京

ホテルのプールシリーズその2
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このビルのどこにプールがあるのだろうと、ずっと不思議だった。フロントやレストランと同じ28階だった。フィットネスクラブの受付とロッカールームは29階で、着替えてから階段を下りると2階分吹き抜けとなったプールがある。25メートル×5メートル。深さは1.2―1.0メートル。幅は狭いが、ほかに利用客がほとんどいないから気にならない。壁の向こうがレストランかと思うと不思議な気がした。高層階のプールといえば45階だかにあるパークハイアット東京。でもあそこは20メートルだ。自分が泳いだことのある25メートルプールでは1番高いところにある。だからどうだということもないが。

ということとは関係なく、今日1月9日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月 8日 (月)

リトル・ミス・サンシャイン

主人公オリーブ役のアビゲイル・ブレスリンはおなかポッチャリでも、メガネを外すと美人。この子あってこその物語。オリーブが出場する美少女コンテスト目指してミニバスで旅をするわずか2日間に、父、おじ、兄、祖父、それぞれの人生の一大事が次々と起こる。てんこ盛り。これをやや作りすぎと感じてしまった。最後、オリーブの踊りは最初下品だと思ったが、見ているうちにそうは思わなくなった。美少女コンテスト自体が下品だから、あのくらい下品にやって当然ということだ。平日1回目で1000円。★★☆☆☆('07/01/04 渋谷シネクイント)

今日1月8日は昼3000メートル泳いだ。クロール2500、ブルブイ背泳ぎ500。

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2007年1月 7日 (日)

東京体育館

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プールは2時間600円。いつも狭いところでばかり泳いでいると、たまには深くて広いところで泳ぎたくなる。去年6月から東京都の指定管理者制度で、ティップネスが運営するようになってだいぶ変わった。更衣室に風呂ができて、公立では珍しく石鹸やシャンプーが使えるようになった。マッサージ椅子が3台置いてあってただで使える。以前は古い二層式洗濯機が置いてあったのが、水着専用脱水機になった。プール自体は変わらない。50メートル8コース。水深は1.2−2.2メートル。以前は50メートルを横に泳がなければならない時間があったが、なくなった。休館日でない限り、50メートルプールで泳げる。難点はいつも込んでいて、気合いが入った人が多いので、ちんたら泳いでいるとはじき飛ばされそうになることぐらいか。

というわけで今日1月7日は昼3000メートル泳いだ。クロール。終わってから10分マッサージ。

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2007年1月 6日 (土)

愛されるために、ここにいる

50歳になった男の妄想をそのまま映像化したような話。タンゴがテーマながら、テンポはゆっくり。主人公はほとほとんど説明的なせりふをしゃべらない。話が進むうちに、少しずつ事情がわかってくる。離婚、父の下で働くことに嫌気がさした息子、老人ホームの偏屈な父。タンゴ教室での出会い。意外な人物が一役買って、主人公の気が変わる。見終わってちょっとしみじみした。この先の展開がどうなろうと知ったことではない。なるようになるだけだ。★★★☆☆('07/01/04 渋谷ユーロスペース)

今日1月6日は午前3000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月 5日 (金)

みえない雲

意外と普通の映画だった。怖いこともなく、悲しいこともなく、愛に震えることもなく。終わり方も淡々としていた。一番衝撃的な自転車に乗った弟が車にはねられてしまうシーンを何度も予告編で見てしまったので、驚きが少なかったのかもしれない。あれ以上のことは何も起こらなかった。主役の少女ハンナを演じたパウラ・カレンベルクは頭も丸めて根性を見せていた。CQN会員価格で1300円。★★☆☆☆('06/12/30 シネカノン有楽町)

今日1月5日は朝2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月 4日 (木)

大奥

仲間由紀恵が出ているから見に行った。仲間由紀恵は美人とは思わないが、スクリーン映えする。他の女優たちは、役柄が意地悪だったり、自分勝手だったりするせいもあり、アップになると見るのがつらい。みんなもう旬が過ぎているのだな。内容は思っていた以上に面白くなかった。これはどこで撮影しているんだろうとか、この城はどこの城なんだろうかとか、どこまでがCGなのかとか、つまらないことばかり考えていた。最後月光院と絵島の場面は余計だろう。絵島にあんなことをせりふでしゃべらせるなんて無粋。1100円で買った前売り券。★★☆☆☆('06/12/29 新宿オデオン)

今日1月4日は午後3000メートル泳いだ。クロール2500、背泳ぎ500。

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2007年1月 3日 (水)

ダーウィンの悪夢

取材の基本は関係者の話をできるだけ多く聞くことだ。タンザニアのビクトリア湖での巨大魚ビジネスをめぐって、魚加工工場主、労働者、ストリートチルドレン、売春婦、飛行機のパイロット、牧師などなど多くの人の話を集めるドキュメンタリーの王道。面白い話ではないとは思っていた。見ていて全く時間が進まなかった。世界の現実はこういうことなんだぞということを、映画館でお金を払ってまで知りたくはないと思う。でもテレビでやっていても見ないだろうし、本になっても読まないだろう。そう思うと、苦しい時間だったけれど、勉強になったと自らに言い聞かせる。1470円で買った前売り券。★★☆☆☆('06/12/24 渋谷・シネマライズ)

今日1月3日は昼2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月 2日 (火)

高井戸温泉ー美しの湯

平日800円、休日1200円。休日は運営しているスポーツクラブのプールが使える。年末年始も営業している。世田谷区民プールは正月3が日も営業しているが、大晦日に営業している一般人も入れるプールはここしか見つからなかった。ということで3日連続して通った。昨日と今日は樽酒サービス。今日はお代わりしてしまった。風呂上がりの日本酒もうまい。
プールは25メートル6コース。あまり泳いでいる人もいないので、ほぼ1コース独占状態。水深が1.1メートルとやや浅めなのが難点。
温泉はかなり深いところから掘り上げているのだろう。茶色くてかなりしょっぱい。

今日1月2日は昼2000メートル泳いだ。クロール。

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2007年1月 1日 (月)

シャーロットのおくりもの

シャーロットはクモだ。あの声がジュリア・ロバーツといわれても、どうも結び付かない。原題はシャーロットのクモの巣。何といってもWEBだから影響力は大きいんだろう。シャーロットが起こす奇跡って何だ?と期待していたわりに、やや拍子抜け。もちろん蜘蛛なんだからできることには限界がある。豚もこのくらいの大きさなら、かわいいな。どこまで実写で、どこからアニメ?もしくは特撮?なのか分からないほど、動物たちの演技は自然にみえた。1270円で買った前売り券。★★☆☆☆('06/12/28 TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ)

今日1月1日は午後2000メートル泳いだ。クロール。

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